慶應大学「広告学研究会」集団強姦事件の主犯は、両親が韓国人で小学校の頃に日本に来た『S』

広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた

レイプしている間、撮影し、事件を表沙汰にしないよう脅す

フジテレビ Mr.サンデーの報道より出典

フジテレビ Mr.サンデーの報道より出典

 小誌が報じた慶應大学「広告学研究会」(以下「広研」)の男子学生による“集団強姦”事件が新たな展開を見せている。被害者の同大学1年生、A子さん(事件当時18歳)の被害届は正式に受理され、神奈川県警が捜査に乗り出した。

 一方で、A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。「S」とは、どんな人物なのか。Sの知人はこう語る。

「両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。現在2年生ですが、酒に強いことを見込まれ、広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた」

 このSこそが、“集団強姦”事件当日、「後片付け」を名目にA子さんを「合宿所」に呼び出し、飲酒を強要、2人の1年生男子がA子さんをレイプしている間、これを撮影したのみならず、事件を表沙汰にしないようA子さんを脅すようなメッセージまで送ったのである。

「それどころか、『ミスコンが中止になったのは、(事件を公にした)お前のせい』という内容のLINEをA子さんに送って、ミスコンのファイナリストたちに謝るよう強要したんです」(A子さんの知人)

 Sの携帯電話にかけると、か細い声で「どちら様ですか?」と応じたが、週刊文春と名乗った途端に切れてしまい、それ以降、電話が繋がることはなかった。

 実家で暮らすSの家を訪ねると、パジャマ姿で現れたSの母親が韓国語でこう答えた。

「話は聞いているのですが、お話しすることはできないです。ごめんなさい。私たちの心情も理解してください、心情を」

 詳細は、10月20日発売の「週刊文春」10月27日号で報じている。

<週刊文春2016年10月27日号『スクープ速報』より>

主犯の『S』は「広告学研究会」日吉キャンパスの責任者

この主犯の『S』とはいったい何者なのでしょうか??生い立ちや両親の事は週刊文春に書かれていますが、名前などは一切書かれていません・・・。

しかし、冒頭のフジテレビ Mr.サンデーの報道より出典したメールには、宋さんは広告学研究会の日吉キャンパスの代表、と書かれていますので、主犯の『S』は、宋さんだということは判明しています。

ここから、ネット上では調査が始まり、ある予備校のパンフレットに、こんな記事があるのが見つかりました。

keio_goukan_img01

※これが、主犯の『S』なのかどうかはあくまでも未確定です。

しかし、ここから、そしてTwitterなどから、主犯の『S』は韓国人の『宋治潤』でないかと言われています。しかし、あくまでも未確認ですのでご了承ください。

また、今回の広告学研究会の海の家の集合写真とされているのがこちらの写真です。

keio_goukan_img02

※こちらもあくまでも未確認写真ですのでご了承ください。

もし事実であるなら、個人的に思うのは、とてもガラの悪い人達の集合写真だなということです。慶応大学の学生はイメージではもっとさわやかな感じでしたが、田舎のヤンキーの集合写真にしか見えないなと思うのは私だけでしょうか・・・。

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