小学6年生の娘を中路悠史容疑者に強姦させる、岐阜の無職母親(37歳)逮捕

中路容疑者に、強姦目的と知りながら会わせた

女児は「嫌だったけれど、無理やりさせられた」

小学6年生の娘を中路悠史容疑者に強姦させる、岐阜の無職母親(37歳)逮捕

 小学6年(当時)の長女を知人の男に引き合わせ、男に性的暴行をさせたとして、岐阜県警は11日、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、県内の無職の母親(37)を逮捕。強姦の疑いで、岐阜市沖ノ橋町、無職中路悠史容疑者(36)を再逮捕した。

 逮捕容疑では、母親は昨年11月11日夜、自宅のアパートにいた女児を中路容疑者に、強姦目的と知りながら会わせたとされる。中路容疑者は母娘宅で、女児に乱暴したとされる。

 県警によると、母親は「逮捕は仕方がない」と、中路容疑者は「間違いない」と、それぞれ容疑を認めている。女児の父親は当時、仕事で不在だった。女児は「嫌だったけれど、無理やりさせられた」と話しているという。

 関係者から情報提供を受けた県警が4月16日に中路容疑者の自宅を捜索したところ、スマートフォンに女児の裸の画像があったため、児童買春・ポルノ処罰法違反(児童ポルノ製造)容疑で逮捕した。既に岐阜地裁に、同罪で起訴されている。

(中日新聞 2016年5月12日)

どういう理由があって、自分の娘を強姦させたのか全くわかりません。お金目的?かと思いましたが、父親もいますし、何故、こんなことをさせたのでしょうか。

娘さんは一生、この傷を背負っていくと思いますし、自分の写真を容疑者の男に撮影されていますし、非常に気の毒です。

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